毎日きちんとケアしているはずなのに、
なぜかパサつく・広がる・ツヤが出ない

実はその原因の多くは、
「無意識の摩擦」にあります。

寝ている間、
髪を結んでいる時間、
知らないうちに繰り返される摩擦がキューティクルの負担になることもあります。

ダメージによって失われたキューティクルは、補修はできても再生はできません。

だからこそnewiは、
ダメージを軽減することに着目し
髪を傷めにくいシルクシュシュを開発しました。

シルクでシュシュを作った理由

結ぶ度に髪が傷んでる気がする。

そんなお客様の声から、今回のシルクシュシュの開発がスタートしました。

newiが目指したのは
「髪への負担に配慮したヘアアクセサリー」。

トリートメントを増やすのではなく、
摩擦の“原因”を減らすという発想です。
摩擦を抑えることを目指して設計されたシルクを使用したへアケア発想のシュシュを開発したのです。

もちろん、すべてのシュシュが髪を傷めるわけではありません。

ただ、素材や摩擦の大きさによって、
髪への“負担のかかりやすさ”には違いがあります。

このシュシュは、ヘアケアだけでなく

✔結び跡がつきにくい
✔髪が引っかかりにくい
✔ほどいた後もまとまりやすい

といった点にこだわり、
毎日使ってもストレスになりにくい仕様に仕上げました。

newiプレミムシルクについて

newiのヘアケアシリーズに使用しているのは、
美容室専売品として開発された特別なシルク。

髪に必要なことだけを追求して、
時間をかけて作られた素材です。

newiプレミアムシルクは

✔摩擦によるキューティクルへの影響
✔寝ている間や結んでいる間のこすれ
✔乾燥や静電気による広がり

こうした“無意識の負担”に着目して設計されています。

最高級6Aランクシルク100%(16匁)

・18種類のアミノ酸を含む天然タンパク質繊維
・摩擦を抑える長繊維構造
・吸湿・放湿性に優れ蒸れにくい
・静電気が起きにくい

「シルクなら何でも同じ」ではありません。

大切なのは、
“髪のために設計されているかどうか”。

それが、newiプレミアムシルクの基準です。

newiが提案する「ヘアケアシルク習慣」

髪をケアする時間を増やすのではなく、
毎日の動作そのものをケアに変える。

• 結ぶ → シルクシュシュ
• 眠る → シルク枕カバー

これだけで、ダメージの“入口”を減らすことができます。

それが、newiの考えるヘアケアの新しい習慣です。

“ケア”と“品格”を両立するシルクシュシュ

高級シルクシュシュとして
素材だけでなく厚み・縫製・構造まで設計。

毎日使うものだからこそ、
質を選びたい方へ。

結ぶという日常を、
髪を守る時間へ変える。

それがnewiのシルクシュシュです。